小田急沿線既存住宅流通促進協議会

活動内容

空き家になる前から、学び、相談し、再生・流通につなぐことで、住まいが循環する地域の仕組みづくりを進めています。

学び・啓発、相談・予防、再生・流通の3つが循環し、住まいを未来へつなぐ仕組みの図
令和8年度 空き家対策モデル事業 採択

官民連携・モデル事業

協議会構成団体が連携し、学び・相談・再生流通を一体的に推進します。

住まいの将来について、まずはお気軽にご相談ください