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03
STUDENTS

内定者の声

小田急不動産に入社を控えた
内定者の声、集めました!

数ある企業の中から小田急不動産に入社を決めた内定者。
個性的な彼ら彼女らのガクチカや想いを、アンケートとともにお伝えします。

T. Ide

デザイン工学研究科
都市環境デザイン工学専攻

《 私のガクチカ 》

アルバイト先の塾での模擬授業コンテストで全国大会に出場したことです。日本一を目指し、授業に必要なノウハウや教務力を身につけるために日々練習に明け暮れ、「人に伝わりやすい話し方」が何なのかを考えました。

《 これからの目標 》

周囲の期待や責任に応えられる社会人になりたいです。大学時代の塾講師経験で培ったリーダーシップを活かして様々な仕事をこなし、責任を全うし、上司や関係各社の方々から頼られる存在を目指します。

N. Moriwaki

デザイン工学部
建築学科

《 私のガクチカ 》

音楽フェスや好きなアーティストのライブに行くことです。大学1年生のとき友人に誘われて行ったことがキッカケで毎年行くように。老若男女問わずはしゃぐ人たちで溢れる中、私もその瞬間を全力で楽しんでいます!

《 これからの目標 》

いろいろな経験を濃く積みたいです。今まで、自分の専攻分野とは関係のない IT企業のインターンシップへ参加したり、大学内で最も成果が求められる研究室に所属したりしました。今後もチャレンジングに邁進します!

H. Tamura

現代心理学部
心理学科

《 私のガクチカ 》

テニスコーチのアルバイトに注力し、スクールに通う様々な年代の方々とコミュニケーションを深めていきました。その経験によって、自分は「人と話すことが好き」だと気づき、それが企業選びの軸にもなりました。

《 就活エピソード 》

就活スタート時に買ったスーツが少しきつくなっていたので、ダイエットを兼ねて筋力トレーニングを行っていました。しかし、筋肉と脂肪が同時に増え続けてしまい、内定を得た頃にはスーツがパツパツでした。

T. Fukagawa

文学部
文学科心理学コース

《 私のガクチカ 》

母校の女子サッカー部のコーチとして、選手の技術向上に尽力したことです。初心者も多くいましたが、個別の練習メニューを考えて一人ひとりの選手に向き合いました。相手の立場で考えることの大切さを実感しました。

《 就活エピソード 》

初めての面接で「弊社を動物に例えてください」という質問を受けてパニックになりました。あの時、何と答えたか覚えていません。準備も必要ですが、その場で柔軟に人と対話するのが面接だと痛感しました。

K. Sudo

環境・社会理工学院
建築学系・建築学コース

《 私のガクチカ 》

私は、自分のやりたいことはガンガンやっていこう!というタイプです。熱中してきたことは一つや二つではありません。この格好もダンスと軽音楽を合わせています。いくつになっても、新たな挑戦を続けたいですね。

《 就活エピソード 》

ベタですがやはりESが締め切りギリギリになってしまうことです。その中でも私は、特に締め切り間近で出してしまう方だったので、あるESを企業最寄りの郵便局へ出しに行った結果、終電を逃し家に帰れなくなりました。

Y. Sakakibara

現代教養学部
人間科学科 心理学専攻

《 私のガクチカ 》

野球部のマネージャーという立場でチームの戦力強化を目指したことです。部活動の練習は週5日あり、グラウンドを選手とともに駆け回る日々。加えて、新入生勧誘にも力を入れ、部員数の倍増に貢献しました!

《 入社理由 》

冬のインターンシップに参加したことがきっかけです。多くの企業がグループワークメインである中、小田急不動産のインターンシップは丸々2日間部署に配属。就活生に全てをさらけ出す姿勢に感銘を受けました。

T. Takashiro

法学部
政治学科

《 私のガクチカ 》

28日間8千キロに及ぶ「アメリカ大陸横断」を達成しました。多くの横断経験者に会いに行って情報を集め、いざ実行。幼い頃からの夢を達成しました。今でも、思わずヒッチハイクで移動したくなりますね。

《 就活エピソード 》

就職活動中、特に3月頃は重度の花粉症の自分にとって最悪の時期でした。90分の会社説明会でポケットティッシュ5つ消費するなんてことはざらで、あまり内容が頭に入ってきませんでした。ホントにきつかったです。

A. Ono

工学部
建築学科

《 私のガクチカ 》

高校の時からバドミントンを始めて大学でもサークルに入っていました。敵味方が狭いコート内で動き回り、ショットを繰り出すダブルスを中心にプレー。お陰で周りの状況を把握することが得意です!

《 入社理由 》

建築学科出身ということもあり、建物の特徴を決定する用地取得や商品計画の業務に携わりたいと考えていました。沿線近辺在住の人々の視点に立った街づくりに魅力を感じ、小田急不動産への入社を決めました。

M. Nagai

社会科学部
社会科学科

《 私のガクチカ 》

所属していたゼミでは、「子供たちが愛着を持てる街」をテーマに、ワークショップやイベントを企画・運営しました。渉外担当の私は、各所のヒアリングや企画考案に奔走しました。毎日とても忙しい学生時代でした。

《 就活エピソード 》

スーツをなくしました…。スーツを袋に入れて大学へ。しかし友人と食事に行き、お酒を飲み、カラオケへ。帰宅途中にスーツがないことに気づきました。片っ端から電話をかけ、次の日ようやく見つかりました。

Q1
就職活動を始めた時期は?

Q2
小田急不動産に入社を決めた「決め手」は?《複数回答》

Q3
就職活動中に相談した相手は?《複数回答》

Q4
小田急不動産が第一志望になったタイミングは?

Q5
選考活動状況平均値は?

インターンシップ
応募社数平均
6.4
インターンシップ
参加社数平均
3.3
OB・OG
訪問回数平均
3.4
プレエントリー数
平均
37.8
セミナー
参加社数平均
30.6
エントリーシート
提出社数平均
24.3
選考参加社数
平均
24.7
面接参加社数
平均
17.3
MEMBER
REAL
MEMBER 01

若手社員に聞きました!

就職活動プレイバック!
今だから言える、あんなこと、こんなこと。

EXPERT
MEMBER 02

理系出身者座談会

磨いてきた専門性。
どう活きる?どう活かす??

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MEMBER 03

内定者の声

小田急不動産に入社を控えた
内定者の声、集めました!